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独自タグ設定

独自タグ設定【139-4】

これはどのような機能でしょうか?

企業様毎にオリジナルのメールタグを作成する機能です。

独自タグの作成手順






【本システム画面】

[独自タグを追加]

    





1:独自タグに名前を付ける
例)TAG_01 
※タグに使用する英字は大文字を推奨いたします

ワンポイントアドバイス
ここでは [ ] は不要です
実際にメールのテンプレートでタグを使用するときには[ ]を付けます。
テンプレート内の例:[TAG_01]

2:独自タグの概要を入力
例)時候のあいさつ
作成したタグがどのようなタグかわかるように、社内用のメモとしてご利用ください。

3:備考を入力
例)2012年12月に作成
必要があれば備考の入力も可能です。

4:独自タグの適用月を選択
独自タグは指定した月に作成されたメールに反映されます。
※タグの内容を常に反映したい場合は[共通]を選択してください。

ワンポイントアドバイス
適用月はメールが送信される月ではなく、メールが作成される月に反映されます。



5:変換するメッセージを入力
独自タグのメッセージを入力します

※メッセージ内にタグを設定することはできません。
タグを設定した場合、展開されずにそのまま残ります。


※[ランダムメッセージ設定]をクリックすると[メッセージ2]~[メッセージ6]が表示されます。


[独自タグを登録]:入力内容を登録するときにクリック
[クリア]:入力内容を消すときにクリック
[戻る]:前の画面に戻るときにクリック




※[ランダム設定]とは

タグのメッセージを複数登録しておくことにより、メッセージをランダムに変更できる機能です。

例)
メッセージ1~3まで登録した場合、メール作成の際に1~3のメッセージがランダムに1つ選択されます





 
   


作成されたタグは、[独自タグ一覧]に表示されます。

ワンポイントアドバイス
作成したタグを編集・削除する場合は、該当のタグの[編集]、[削除]を選択して操作を行ってください








~独自タグの適用月活用法~

上記手順で登録された独自タグは、[編集]が可能になります。

編集モードでは、独自タグの適用月毎に異なるメッセージを登録することができます。









独自タグの使用方法




または


 ※上図は例です。実際は貴社の運用に合った情報を登録してください。


【本システム画面】

独自タグを使用するテンプレートを選択

    ↓

適切な場所に独自タグを挿入

※タグを左図のように[ ]で囲ってください

    

[題名・本文を登録]

    

テンプレートが保存される



※独自タグは、左図の[タグ一覧を表示]には
  表示されません。