企業情報の設定

企業設定【200-1】

貴社の情報を入力してください






【本システム画面】

1~13の項目を設定して下さい。【】※は必須項目

1:【企業名】※:会社名を入力 <制限:50文字>

2:【企業かな】:会社名の振り仮名を入力 <制限:50文字>

3:【郵便番号】※:ハイフン抜き、半角で入力

4:【住所】※:県名から入力

5:【住所2】:番地(ビル名)から入力

6:【電話(代表)】※:ハイフン抜き半角で入力

7:【FAX】:ハイフン抜き半角で入力

8:【企業URL】※:会社のURLを入力

9:【税抜・税込の設定】※:売価や受注伝票上の金額計算方法を選択

10:【現在の税率】※:5%または8%の税率を選択
ワンポイントアドバイス
2014年4月からの消費税8%に関する設定は、税金の設定についてをご確認ください。

11:【端数計算の設定】※:小数点以下の端数計算方法を選択

12:【締め日の設定】:現在利用してません。未設定のままで入力

13:【仕入登録方法の設定】※:発注書別と商品別両方で仕入入力可能にするか、発注書別のみに固定するかを選択

14:【ヒット商品お知らせ期間】:ヒット商品お知らせ機能で使用する期間を設定できます。

15:ヒット商品お知らせ個数】:ヒット商品お知らせ機能で使用する個数を設定できます。

16:【通知先メールアドレス】:カンマ区切りで複数のメールアドレスを設定できます。
※商品在庫がゼロになった、ページ管理機能でデータ取込をした、在庫アラートメール閾値以下になった際、かんたんページ掲載のアップロード結果の通知メールが送信されます

17:ヤマト請求先顧客コード】

18:西濃荷送人コード】

19:福山荷送人コード】
ワンポイントアドバイス
●発送情報設定について●

ヤマト・西濃・福山をご利用・・・コード設定が必要
3社以外の業者をご利用・・・・ コード設定が不要 


20:設定内容を更新


ワンポイントアドバイス
ここでの入力情報は以下の箇所に反映します。 
1:配送伝票の送り元企業情報 
2:返品伝票
※仕入先に商品を返品する際に発行 

※企業の【税抜・税込の設定】はシステム内のすべての伝票の計算ルールになります。


重要ご注意ください!

【税抜・税込の設定】と【端数計算の設定】は途中で変更すると、それまでの受注金額の小計額が合わなくなります。



入力値の影響範囲


 項目名称 変更した際に影響がわたる箇所
企業名配送情報(対応する項目があることが前提です)、見積書、請求書、領収書
企業かな配送情報(対応する項目があることが前提です)
郵便番号配送情報(対応する項目があることが前提です)、見積書、請求書、領収書
住所配送情報(対応する項目があることが前提です)、見積書、請求書、領収書
住所2配送情報(対応する項目があることが前提です)、見積書、請求書、領収書
電話(代表)配送情報(対応する項目があることが前提です)、見積書、請求書、領収書
FAX配送情報(対応する項目があることが前提です)、見積書、請求書、領収書
企業URL配送情報(対応する項目があることが前提です)
税抜・税込の設定商品マスタの売価、[集計・照会]の売上情報分析、受注伝票の税金欄
端数計算の設定受注明細の掛率が10以外の場合の計算結果、消費税の計算結果
締め日の設定
仕入登録の方法[仕入管理]のメニュー項目
通知先メールアドレス在庫ゼロのお知らせ、在庫アラートメール閾値、[ページ管理]の処理結果、かんたんページ掲載の登録