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補足:初期設定の必要性

補足:初期設定の必要性【155-14】

初期設定はなぜ必要でしょうか?

それぞれの初期設定が必要な理由を使用する機能別にご確認いただけます。

操作手順





本システムで受注管理・在庫管理を行うには受注伝票が必要です!



 


 注文が入ると本システムでは受注伝票が作成されます。




作成された伝票がどの店舗からの注文か確認するために店舗登録が必要です。

また、

店舗登録をすることで、店舗毎の納品書の作成、

店舗毎にメッセージが異なるメール送信が可能です。


さらに、店舗登録があることで、店舗毎の売上集計を見ることもできます。






注文が入ると本システムの在庫数が変わります。


在庫数が変わると、モールに最新の在庫数を送ろうとします。

しかし店舗登録が無いと在庫数を送る対象のモールがわかりません。

店舗設定があれば在庫連携はスムーズです。


 本システムでは何をするにも商品マスタが必要です!


 商品マスタの登録には仕入先マスタが必須です。


 
 本システムでは何をするにも商品マスタが必要です!



 商品マスタの登録には仕入先マスタが必須です。


ワンポイントアドバイス
仕入先が無い場合、本システムの動きを簡単に確認したい場合は、以下のようなテストデータの入力で大丈夫です。
(例)仕入先コード:9999
   仕入先名:テスト仕入先




 本システムでは注文毎に受注伝票が作成されます。



商品マスタの登録がないと受注商品がどれかわかりません。



また、
 
商品マスタがないと、商品の確保ができません。

 

商品を確保できないと、ステータスが前に進みません。



ステータスが前に進まないと出荷ができません。


そのため、受注管理を行うには商品マスタは絶対に必要です。



 本システムでは注文毎に受注伝票が作成されます。





受注商品の情報と商品マスタの情報が一致すると、



本システムの在庫数が変わり、


各モールの在庫数を書き換えます。

在庫連携を行うには商品マスタは絶対に必要です。





 

 受注メールを取り込むことで受注伝票を作成します。


受注管理を行うには受注伝票が必要です!

 

 受注メールを取り込むことで受注伝票を作成します。


在庫管理を行うには受注伝票が必要です!